勉強で差のつく理由…?

  1. Home
  2. 勉強で差のつく理由…?

2013-02-08 00:26:26

カテゴリー:┣ 成績アップ法


 
元々、人が持っていた知りたい欲求は、



学校によって完全に壊されてしまいます。



 
そうならないためには、



小学生低学年までに自分で学ぶ力(習慣)を



身につけることが必要です。
 
 
 
しかし、ほとんどの先生はこのことを教えません。
 
その場合、この習慣を家庭で身につけるしかありません。
 
 
 
教わることが当たり前でなく、



自分で学ぶ意識で、自学自習の習慣があれば…

 
学校の授業でもしわからないことがあっても、



自力で学ぼうとします。
 
 
 
わからないことを、



先生や友達・親に質問したり・自分で調べたりして、解決できれば…
 
つまずかずに翌日の一斉授業についていくことができます。
 
 
 
中には、「自学自習」を自然にできる子どももいます。
 
それがいわゆる「頭の良い」と言われる子です。
 
 
 
「できる子」と「できない子」の差は、



頭の良し悪しではなく「自学自習」できるかできないか。
 
 
 
つまり…
 
わからないときに、自分で解決しようとするかしないかの



わずかな違いでしかないのです。
 
 
 
そのわずかな違いが、



中学生になると大きな得点差になります。
 

 
あなたのお子さんがもし小学生なら、



自学自習の習慣をつけることが何より大切です。

 
中学生になって穴が見えだした後に、



修正するのはとても大変な作業となります。
 
 
 
お子さんの勉強に問題が見えてくると
 
塾や家庭教師を考えることがあると思いますが、
 
それらを活用するためには、ポイントがあります。
 
 
 
そのポイントを知らないと、
 
塾や家庭教師にムダなお金を払い続けることになります。
 
 
 
考えてみてください。
 
『塾に払うムダなお金とは…?』
 
 
 
また明日。。。
 
ありがとうございました。







 
 





~追伸~







子どもを変えるためには…







まずは親が変わる必要があります。。。



















その詳細は







過去の記事でも書いていますが…















体系化した内容は無料レポートでご確認できます。







無料レポートはメールにてお届けします。















ご希望される場合、







以下のリンクから開くフォームから







メールアドレスをご登録ください。







登録されたアドレスへ無料レポートをメールでお届けします。









$『しあわせ子育て塾』 ~楽しい子育てで親子が共に成長するための知恵ブログ~












  


ありがとうございました。。。

このエントリーをはてなブックマークに追加 
 

コメント

コメントフォーム

※メールアドレスは公開されません。




コメント(必須)