『ほめる、共感する』の大切さ

2014-01-08 20:42:02

カテゴリー:┣ 褒める・叱る



1.ほめる、共感する
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今年も子どもをたくさんほめてあげましょう。

親にほめられると、子は自信を持ちます。


すると、他のこともできそうな気がしてきます。

他人にも優しくなれます。



子どもの話は共感的に聞いてあげましょう。

毎日10分、このための時間を作ってください。


まずは、「そうなんだ。たいへんだね」

「それはイヤだよね。頭にくるよね」

というように共感してあげましょう。



言いたいことがあっても、

それは最後にします。


親に共感してもらえると、

子どもは自分の気持ちが

わかってもらえたと感じます。



それによって

気持ちがすっきりして落ち着きます。


自分のことをわかってくれる親に、

子どもは大きな信頼感を持ちます。


さらに、

素直な気持ちになって

親の声も伝わりやすくなります。










~追伸~







子どもを変えるためには…







まずは親が変わる必要があります。。。



















その詳細は







過去の記事でも書いていますが…















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ありがとうございました。。。

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★夏服から冬服へ。 今日から「衣替え」 [10/1]

2014-01-01 06:52:12

カテゴリー:未分類

★夏服から冬服へ。 今日から「衣替え」 [10/1]
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おはようございます。
今日から10月ですね。

もうすっかり寒くなってきて、
冬支度を本格的に始めなければいけませんね。

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【今日は何の日? おはよう雑学】

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今日から衣替えですね。
大田原だけでなく、日本全国で、
毎年6月と10月に一斉に衣替えが行われることが多いです。

この寒さですから、
衣替えして当然ですよね。

ただ、温暖な気候の南西諸島では、
毎年5月1日と11月1日に行われていて、
夏服を着用する期間がこの辺りより一か月長いそうです。

ところで、衣替えの習慣は、

平安時代の宮中行事から始まったそうです。

中国の風習に倣って旧暦の4月1日および10月1日に、

夏服と冬服を着替えると定めて、

これを「更衣(こうい)」と呼んだのが始まりとのことです。

衣替えという言葉をひとつとっても、

歴史が詰まっていますね。

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