【受験生】残り約2か月…本氣の勉強で50点アップ!

2017-01-11 17:10:47

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受験まで残り約2か月…
しっかり考えて行動しないと、
がむしゃらでは点数は上がっていきません。

正しい方法で本気の勉強をすれば、
約2か月で50点は上げることができます。

毎年、入試までの最後の追い込み時期に、
50〜100点アップさせる子がいます。

 
例えば…

1月半ばから受験本番までの
2ヶ月弱で100点アップさせて、
志望校に受かった子(=Yさん)がいました。

以下は、そのグラフです。

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模試の結果の中には、

・完璧に「できる」問題
・なんとなく「わかる」問題
・わからない問題…

様々な状態の問題があります。
本番で得点になるのは「できる」問題です。

「わかる」と「できる」は違います。
わかるけどできない問題が穴となっています。

その穴は、1教科あたり、
10〜15点はあります。

その穴を埋めることで、
5教科で50点以上UPすることができます。

「わかる」が「できる」になるには、
そう時間はかかりません。

難問にはハマらないことが、
勝利の鍵となります。

不必要な難問は飛ばし、
「わかる」問題をあぶり出して、
「できる」に変えていきます。

その結果、上記のグラフのような変化となります。
 
 
 
 
 
 
  
 

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★今日は「成人の日」。なぜ1月に行われる? プチ雑学

2017-01-09 12:19:22

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★今日は「成人の日」。なぜ1月に行われる? プチ雑学

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こんにちは。

今日は成人の日ですね。



人生を楽しめる、ハイスタな大人になるよう、

ハイスタ生徒全員を、まずは勉強で!ハイスタに導きます。



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【成人の日の雑学「なぜ1月?」】



天皇誕生日や元日と違って、

「成人の日」はこの日でなければならない、

という大きな理由はないとのこと。



1月という月になったのは、

どうやら元服という昔からの儀式と関係があるようです。



元服とは奈良時代から続く儀式で、

15歳ごろの男子が大人の仲間入りを示す儀式です。



今では元服の儀式は行われていませんが、

誕生日で歳をとる「満年齢」ではなく、

当時は元日に全員が一斉に年をとる「数え」が一般的でした。



成人式が1月というのは、

その名残ではないかという説もあります。



また、一説では、昭和21年11月22日に、

埼玉県蕨町(現・蕨市)で行われた「青年祭」が

成人式の始まりではと考えられています。


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